セリーグ2022振り返り

こんにちは、野球好き若者です。

 

今回は2022年のセリーグを振り返っていきます。

 

1位 ヤクルト

1 中 塩見泰隆 276 16 54

2 右 山崎晃太郎 258 2 37

3 二 山田哲人 243 23 65

4 三 村上宗隆 318 56 134

5 一 オスナ 272 20 74

6 左 青木宣親 248 5 22

7 捕 中村悠平 263 5 28

8 遊 長岡秀樹 241 9 48

9 投手

P

先発

サイスニード 9ー6 3.54

小川泰弘 8ー8 2.82

原樹理 8ー7 4.85

高梨裕稔 7ー9 4.30

高橋奎二 8ー2 2.63

石川雅規 6ー4 4.50

中継ぎ

大西広樹 43 4.45

石山泰稚 38 1.75

梅野雄吾 41 3.00

今野龍太 51 3.72

田口麗斗 45 1.25

木澤尚文 55 2.94

清水昇 50 1.16

抑え

マクガフ 55 38 2.35

 

優勝し、2連覇となりました。野手では、村上が中心で村上は三冠王を獲得しました。さらに、山田とオスナも20本をクリアし、クリーンナップの破壊力は抜群でした。塩見も昨年からレギュラーに定着しましたが、不動のレギュラーとなってきました。山崎、中村も安定しており、さらには長岡がブレークしました。一方、投手陣では、先発では二桁勝利をあげた投手こそいませんでしたが、サイスニードが9勝、小川、原、高橋が8勝、高梨が7勝、石川が6勝で6人で46勝稼ぎました。中継ぎは、石山、田口、清水が特に光りました。3人共防御率1点台と素晴らしいです。また木澤がブレークしました。梅野、今野もまずまずでした。抑えはマクガフが務め38セーブをあげました。

 

2位 DeNA

1 中 桑原将志 257 4 39

2 右 楠本泰史 252 6 26

3 左 佐野恵太 306 22 72

4 二 牧秀悟 291 24 87

5 三 宮崎敏郎 300 16 50

6 一 ソト 266 17 49

7 遊 大和 247 1 18

8 捕 嶺井博希 205 5 30

9 投手

P

先発

大貫晋一 11ー8 2.77

今永昇太 11ー4 2.26

濱口遥大 8ー7 3.36

ロメロ 6ー8 4.87

石田健大 7ー4 2.95

上茶谷大河 3ー6 4.73

中継ぎ

田中健二朗 47 2.63

平田真吾 47 4.29

入江大生 57 3.00

エスコバー 70 2.42

伊勢大夢 71 1.72

抑え

山崎康晃 56 37 1.33

 

2位となりました。野手では、佐野と牧が20本をクリアしました。ソトと宮崎も15本をクリアしました。楠本がかなりの出場機会の中で、なかなかの成績を残しました。一方、投手陣では、先発では大貫と今永が11勝で二桁勝利をあげました。濱口が8勝、石田が7勝、ロメロが6勝で、5人で43勝を稼ぎました。中継ぎでは、特に伊勢とエスコバーが目立ちました。伊勢は70試合以上に登板し1点台の防御率を記録し、素晴らしい成績です。入江、田中もまずまずでした。抑えは山崎康が務め、1点台の防御率に37セーブをあげました。

 

3位 阪神

1 遊 中野拓夢 276 6 25

2 右 島田海吏 264 0 17

3 中 近本光司 293 3 34

4 三 佐藤輝明 264 20 84

5 一 大山悠輔 267 23 87

6 二 糸原健斗 247 3 36

7 左 ロハスJr    224 9 27

8 捕 梅野隆太郎 228 4 25

9 投手

P

先発

青柳晃洋 13ー4 2.05

西勇輝 9ー9 2.18

伊藤将司 9ー5 2.63

西純矢 6ー3 2.68

ガンケル 5ー5 2.73

ウィルカーソン 5ー5 4.08

藤浪晋太郎 3ー5 3.38

中継ぎ

渡邉雄大 32 2.45

ケラー 34 3.31

岩貞祐太 53 2.57

アルカンタラ 39 4.70

浜地真澄 52 1.14

湯浅京己 59 1.09

抑え

岩崎優 57 28 1.96

 

3位となりました。開幕から9連敗してしまい、その点が序盤はかなり尾を引きましたが、よく3位になったという印象ですね。野手では、佐藤輝と大山が20本をクリアしました。中野と近本は安定していますね。島田が台頭してきたのも大きな収穫です。ロハスと梅野がやや寂しめの成績に終わりました。一方、投手陣では、先発では青柳が13勝で二桁勝利をあげました。西勇と伊藤将が9勝、西純が6勝でしたが、防御率は2点台で良かったです。中継ぎは浜地と湯浅がたくさんの登板機会の中で1点台の防御率を記録し、素晴らしい成績です。渡邉、ケラー含めて新しい選手が多く台頭してきたのは大きな収穫です。岩貞も50試合以上に登板し、好成績でした。抑えは、主に岩崎が務め、28サーブに1点台の防御率を記録しました。

 

4位 巨人

1 二 吉川尚輝 277 7 31

2 遊 坂本勇人 286 5 33

3 中 丸佳浩 272 27 65

4 三 岡本和真 252 30 82

5 一 中田翔 269 24 68

6 右 ポランコ 240 24 58

7 左 ウォーカー 271 23 52

8 捕 大城卓三 266 13 43

9 投手

P

先発

戸郷翔征 12ー8 2.62

菅野智之 10ー7 3.12

メルセデス 5ー7 3.18

シューメーカー 4ー8 4.25

中継ぎ

山崎伊織 20 3.14

赤星優志 31 4.04

畠世周 27 3.14

クロール 21 3.86

デラロサ 30 2.30

原拓也 49 5.16

今村信貴 55 3.57

高梨雄平 59 2.14

平内龍太 53 4.32

抑え

大勢 57 37 2.05

 

4位となりました。ただ打線では5人が20本をクリアしており、投手陣も特に中継ぎ、抑えで新しい選手がたくさん出てきました。野手では、岡本が30本をクリアしました。丸が27本、中田とポランコが24本、ウォーカーが23本で、この5人で128本のホームランを打ちました。坂本が離脱していた時期が長く、本来の実力通りの成績とはならなかったですが、吉川尚は安定しており、大城も二桁本塁打をクリアしました。一方、投手陣では、先発では、戸郷と菅野が二桁勝利をクリアしました。メルセデスが5勝をあげましたが、先発は枚数が少なく、特に若手の台頭が待たれます。中継ぎは、高梨が良い成績を残しました。今村もまずまずでした。鍬原と平内も多くの登板機会の中で奮闘しましたが、防御率がやや高く、改善が期待されます。抑えは大勢が務め、37セーブをあげました。

 

5位 広島

1 右 野間峻祥 312 0 16

2 二 菊池涼介 262 6 45

3 左 西川龍馬 315 10 53

4 一 マクブルーム 272 17 74

5 三 坂倉将吾 288 16 68

6 捕 會澤翼 207 3 33

7 遊 小園海斗 266 7 38

8 中 上本崇司 307 2 18

9 投手

P

先発

森下暢仁 10ー8 3.17

大瀬良大地 8ー9 4.72

床田寛樹 8ー6 2.84

九里亜蓮 6ー9 3.33

遠藤淳志 4ー7 3.59

アンダーソン 3ー4 3.60

中継ぎ

塹江敦哉 26 3.12

中崎翔太 28 6.46

松本竜也 50 3.56

ターリー 45 3.11

ケムナ誠 43 3.20

矢崎拓也 47 1.82

森浦大輔 51 3.30

抑え

栗林良吏 48 31 1.49

 

5位となりました。打線では西川が3割に二桁本塁打をクリアしました。マクブルーム、坂倉も15本をクリアしました。菊池は安定しており、小園も完全にレギュラーに定着したと考えて問題ないでしょう。野間と上本も規定打席には達していないながら3割をクリアしています。一方、投手陣では、先発では森下が二桁勝利をクリアしました。大瀬良と床田が8勝、九里が6勝でまずまずでした。中継ぎは、矢崎が多くの登板機会の中で1点台の防御率と素晴らしい成績を残しました。松本、ターリー、ケムナ、森浦もまずまずでした。抑えは栗林が務め、1点台の防御率に31セーブをあげました。 

 

6位 中日

1 中 大島洋平 314 1 20

2 右 岡林勇希 291 0 32

3 二 阿部寿樹 270 9 57

4 一 ビシエド 294 14 63

5 左 A.マルティネス 276 8 24

6 捕 木下拓哉 246 6 48

7 三 高橋周平 249 2 21

8 遊 土田龍空 248 0 12

9 投手

P

先発

柳裕也 9ー11 3.64

小笠原慎之介 10ー8 2.76

大野雄大 8ー8 2.46

高橋宏斗 6ー7 2.47

松葉貴大 6ー7 3.33

中継ぎ

福敬登 36 4.55

藤嶋健人 50 2.13

祖父江大輔 46 3.80

清水達也 54 3.04

ロドリゲス 56 1.15

抑え

R.マルティネス 56 39 0.97

 

6位となってしまいました。野手では、大島が3割をクリアしました。ビシエドが二桁本塁打をクリアしました。阿部は安定していますね。若手では岡林が台頭してきました。木下拓、高橋周あたりはもう少し成績を残せる選手なだけに巻き返したいところです。一方、投手陣では、小笠原が二桁勝利をクリアしました。柳が9勝、大野が8勝、高橋宏と松葉が6勝をあげました。高橋宏は将来の大エースになる可能性を感じますね。中継ぎでは、ロドリゲスが多くの登板機会の中で1点台の防御率を記録しました。藤嶋、祖父江、清水も多くの登板機会の中で合格点の成績を残しました。抑えは、R.マルティネスが0点台の防御率に39セーブをあげました。

 

では最後までお読みいただきありがとうございました。また来年にもプロ野球を振り返っていこうと思います。お楽しみに。

パリーグ2022振り返り

こんにちは、野球好き若者です。

 

今回は2022年のパリーグを振り返っていきます。

 

オリックス 1位

1 中 福田周平 268 0 24

2 三 宗佑磨 271 5 43

3 左 中川圭太 283 8 51

4 DH  吉田正尚 335 21 88

5 右 杉本裕太郎 235 15 51

6 一 頓宮裕真 226 11 34

7 二 安達了一 262 1 18

8 遊 紅林弘太郎 224 6 32

9 捕 伏見寅威 229 3 21

P

投手

先発

山本由伸 15ー5 1.68

宮城大弥 11ー8 3.16

田嶋大樹 9ー3 2.66

山岡泰輔 6ー8 2.60

山崎福也 5ー8 3.45

中継ぎ

ワゲスパック 32 2.97

黒木優太 27 2.36

比嘉幹貴 20 2.53

近藤大亮 32 2.10

本田仁海 42 3.50

ビドル 35 4.02

阿部翔太 44 0.61

宇田川優希 19 0.81

山崎颯一郎 15 3.00

抑え

平野佳寿 48 28 1.57

 

優勝し、日本一となりました。2年連続で優勝し、念願の日本一を手にしました。またシーズン最終戦で逆転優勝するなど、劇的な優勝でもありました。まず野手では主なスタメン全員が生え抜きの選手と自前で育てた選手が成し遂げた優勝となっています。打線では吉田正が中心でした。3割20本と素晴らしい成績です。杉本と頓宮も二桁本塁打を記録しましたが杉本は去年と比べると成績を落としてしまいました。福田、宗、中川圭あたりは安定している印象です。一方、投手陣は山本が15勝に1点台の防御率と柱としてしっかりと結果を残しました。宮城も11勝できっちりと二桁勝利をあげました。田嶋が9勝で山岡と山崎福もまずまずでした。中継ぎはかなりの強みですね。特に阿部が40試合以上に登板し防御率0点台と素晴らしい成績です。本田、ワゲスパック、近藤あたりもまずまずの成績を残しました。抑えは主に平野が務め28セーブをあげました。

 

ソフトバンク 2位

1 二 三森大貴 257 9 36

2 三 牧原大成 301 6 42

3 右 柳田悠岐 275 24 79

4 左 グラシアル 271 7 30

5 DH  デスパイネ 269 14 40

6 一 中村晃 253 7 51

7 遊 今宮健太 296 7 47

8 中 柳町達 277 0 32

9 捕 甲斐拓也 180 1 27

P

投手

先発

千賀滉大 11ー6 1.94

東浜巨 10ー6 3.11

石川柊太 7ー10 3.37

大関友久 7ー6 2.93

和田毅 7ー4 2.78

レイ 5ー6 3.96

中継ぎ

板東湧悟 25 3.18

森唯斗 29 2.62

又吉克樹 31 2.10

松本裕樹 44 2.66

津森宥紀 51 2.91

嘉弥真新也 56 0.99

藤井皓哉 55 1.12

泉圭介 30 3.72

抑え

モイネロ 53 24 1.03

 

本当に少しの差で2位となりました。まず打線では柳田が中心で20本をクリアしました。牧原大が3割をクリアしました。今宮、三森あたりは安定してきました。グラシアル、デスパイネの両外国人選手はもう少し成績を残せるはずです。柳町が台頭してきておりここは大きな財産ですね。中村晃と甲斐が巻き返したいところです。一方、投手陣では千賀が11勝に防御率1点台と素晴らしい成績です。東浜も二桁勝利をマークしました。石川、大関、和田も7勝をあげ、勝ち数をある程度見込める投手が多かった印象です。その中で大関が出てきたのは大きいですね。中継ぎは嘉弥真、藤井が50試合以上に投げた中で特に素晴らしい成績を残しました。津森も50試合以上に登板し好成績をあげました。松本、又吉、泉、森あたりも良い成績でした。抑えはモイネロが務め、1点台の防御率に24セーブをあげました。

 

西武 3位

1 二 外崎修汰 215 12 47

2 遊 源田壮亮 266 2 17

3 捕 森友哉 251 8 38

4 一 山川穂高 266 41 90

5 三 呉念庭 227 5 28

6 DH  栗山巧 264 3 29

7 左 オグレディ 213 15 46

8 右 愛斗 243 9 28

9 中 鈴木将平 250 1 13

P

投手

先発

高橋光成 12ー8 2.20

エンス 10ー7 2.94

與座海人 10ー7 2.88

松本航 7ー6 3.19

今井達也 5ー1 2.41

隅田知一郎 1ー10 3.75

中継ぎ

平井克典 30 2.89

宮川哲 45 2.59

佐々木健 37 3.03

森脇亮介 43 1.72

本田圭佑 45 1.97

水上由伸 60 1.77

平良海馬 61 1.56

抑え

増田達至 52 31 2.45

 

3位となりました。数年前までは打線が売りのチームでしたが、現在は投手、特に中継ぎが強みのチームに変貌した感じですね。まず打線では、山川が40本をクリアして、1人気を吐いた印象です。源田、栗山あたりは安定していますが、栗山も超ベテランとなっており、さらには外崎の巻き返しやさらなる若手の台頭が待たれます。愛斗や鈴木将などが出てきていますが、もう2人ほど出てきて欲しいところですね。外崎、オグレディは2桁本塁打をマークしましたが、打率を改善したいところです。森も巻き返しが必須ですね。一方、投手陣は、先発では高橋光、エンス、與座が二桁勝利をクリアしました。松本もまずまずで、ルーキーの隅田も勝ち星にはつながっていないですが内容自体は悪くなかったです。松本、今井あたりも二桁勝つ力は備わっていますので、この辺りがさらに上積みされるとさらに強力な先発陣となりそうです。中継ぎでは、森脇、本田、水上、平良の4人が40試合以上に登板で防御率1点台と素晴らしい成績を残しました。宮川、平井も良い成績を残しました。抑えは主に増田が務め、31セーブをあげました。

 

楽天 4位

1 左 西川遥輝 218 7 37

2 遊 小深田大翔 267 2 29

3 二 浅村栄斗 252 27 86

4 右 島内宏明 298 14 77

5 DH  銀次 261 0 26

6 一 鈴木大地 257 5 35

7 三 茂木栄五郎 223 9 30

8 中 辰巳涼介 271 11 35

9 捕 炭谷銀仁朗 237 4 18

P

投手

先発

田中将大 9ー12 3.31

則本昂大 10ー8 3.53

岸孝之 8ー10 3.19

早川隆久 5ー9 3.86

辛島航 6ー4 3.40

涌井秀章 4ー3 3.54

瀧中瞭太 2ー9 4.62

中継ぎ

宮森智志 26 1.54

鈴木翔天 38 4.03

ブセニッツ 34 2.27

安樂智大 52 4.38

宋家豪 54 2.61

西口直人 61 2.26

抑え

松井裕樹 53 32 1.92

 

4位となりました。まず打線では、浅村が27本の本塁打を放ちました。島内、辰巳も二桁本塁打をクリアしました。小深田、鈴木大あたりも安定しています。西川、茂木がやや低調な成績に終わっており、巻き返したいところです。一方、投手陣では、先発は則本が二桁勝利をあげました。田中、岸、涌井など実績ある投手が揃っていますが、世代交代が必要な時期かもしれないですね。早川中心に若手が出てきて欲しいところです。中継ぎは、宋、西口がたくさんの登板機会の中で好成績を残しました。安樂が防御率を改善したいところですね。抑えは松井が務め、1点台の防御率に32サーブと素晴らしい成績を残しました。

 

5位 ロッテ

1 左 荻野貴司 310 5 27

2 中 高部瑛斗 274 3 38

3 二 中村奨吾 257 12 68

4 三 安田尚憲 263 9 47

5 一 山口航輝 237 16 57

6 DH  レアード 189 15 48

7 右 マーティン 163 9 25

8 捕 佐藤都志也 214 8 31

9 遊 エチェバリア 222 2 20

P

投手

先発

美馬学 10ー6 2.91

ロメロ 8ー9 3.36

佐々木朗希 9ー4 2.02

石川歩 7ー7 2.93

小島和哉 3ー11 3.14

中継ぎ

西野勇士 37 1.73

小野郁 44 1.99

ゲレーロ 49 3.52

東條大樹 59 2.08

オスナ 29 0.91

抑え

益田直也 52 25 3.29

 

この年は5位となりました。まず打線では、山口が16本でチーム最多本塁打となりました。レアードと中村も二桁本塁打をクリアしました。荻野が3割をクリアし、高部もブレークしました。安田、佐藤都も悪くはないですが、もう一押ししたいところですね。レアード、マーティンの両外国人選手が揃って不振だったのは痛かったです。一方、投手陣では、先発は美馬が10勝と二桁勝利をクリアしました。ロメロが8勝、佐々木朗が9勝でしたが、佐々木朗はシーズンを通して20勝出来るくらいのレベルの投手になりそうですね。石川が7勝とまずまずでした。中継ぎは西野、小野が防御率1点台、オスナは0点台、さらにはゲレーロと東條もしっかり結果を残しました。抑えは主に益田が務め、25セーブをあげました。

 

6位 日本ハム

1 DH  松本剛 347 3 44

2 遊 上川畑大悟 291 2 17

3 左 近藤健介 302 8 41

4 三 野村佑希 279 6 36

5 一 清宮幸太郎 219 18 55

6 二 石井一成 236 6 32

7 右 万波中正 203 14 40

8 中 今川優馬 227 10 39

9 捕 宇佐見真吾 256 5 24

P

投手

先発

伊藤大海 10ー9 2.95

上沢直之 8ー9 3.38

加藤貴之 8ー7 2.01

ポンセ 3ー5 3.35

根本悠楓 3ー3 2.52

中継ぎ

上原健太 25 3.19

吉田輝星 51 4.26

ロドリゲス 22 2.20

玉井大翔 50 3.35

石川直也 36 3.94

堀瑞樹 41 5.82

抑え

北山亘基 55 9 3.51

 

最下位となってしまいました。ただ監督がBIGBOSSに代わり、様々な新しい選手が出てきました。特にブレークしたのは野手では松本剛で、首位打者を獲得しました。清宮、万波、今川が二桁本塁打をクリアしましたが、確実性を上げたいところです。近藤は安定していますね。上川畑、野村も成績的にはまずまずでした。一方、投手陣では、先発は伊藤大が二桁勝利をあげました。上沢、加藤も8勝とまずまずでした。根本も期待の若手の1人ですね。中継ぎは吉田輝、玉井が特に多くの登板機会を与えられました。吉田輝は防御率をもう少し下げたいところですね。堀も5点台の防御率は改善したいところです。石川直はまずまずでした。抑えはセーブ数が最も多かったのがルーキーの北山でした。北山も来年の更なる上積みに期待したいところです。

 

では、最後まで読んでいただきありがとうございました。また来年もプロ野球について振り返っていこうと思います。お楽しみに。

 

甲子園勝ち上がりメモ

こんにちは、野球好き若者です。

 

今回は2000年以降の甲子園の勝ち上がりをまとめました。

優勝を10点、準優勝を5点、ベスト4を3点、ベスト8を1点として単に得点を記録しただけの価値のないものです。笑

 

 

2022夏

優勝 仙台育英 10

準優勝 下関国際 5

ベスト4  聖光学院 3

               近江 3

ベスト8   愛工大名電 1

                高松商 1

                大阪桐蔭 1

                九州学院 1

 

2022春

優勝 大阪桐蔭 10(11)

準優勝 近江 5(8)

ベスト4   浦和学院 3

                国学院久我山 3

ベスト8   九州国際大付 1

                金光大阪 1

                星稜 1

                市和歌山 1

 

2021夏

優勝 智弁和歌山 10

準優勝 智弁学園 5

ベスト4  近江 3(11)

               京都国際 3

ベスト8  敦賀気比 1

               石見智翠館 1

               明徳義塾 1

               神戸国際大付 1

 

2021春

優勝 東海大相模 10

準優勝 明豊 5

ベスト4  天理 3

               中京大中京 3

ベスト8  仙台育英 1(11)

               福岡大大濠 1

               智弁学園 1(6)

    東海大菅生 1

 

2019夏

優勝 履正社 10

準優勝 星稜 5(6)

ベスト4  明石商 3

               中京学院大中京 3

ベスト8  八戸学院光星 1

               作新学院 1

               仙台育英 1(12)

    関東一 1

 

2019春

優勝 東邦 10

準優勝 習志野 5

ベスト4  明豊 3(8)

    明石商 3(6)

ベスト8  市和歌山 1(2)

               龍谷大平安 1

               筑陽学園 1

               智弁和歌山 1(11)

 

2018夏 

優勝 大阪桐蔭 10(21)

準優勝 金足農 5

ベスト4  日大三 3

               済美 3

ベスト8  浦和学院 1(4)

               報徳学園 1

               下関国際 1(6)

                近江 1(12)

 

2018春 

優勝 大阪桐蔭 10(31)

準優勝 智弁和歌山 5(16)

ベスト4  東海大相模 3(13)

    三重 3

ベスト8  日本航空石川 1

               創成館 1

               花巻東 1

               星稜 1(7)

 

2017夏

優勝 花咲徳栄 10

準優勝 広陵 5

ベスト4  天理 3(6)

    東海大菅生 3(4)

ベスト8  三本松 1

               明豊 1(9)

    仙台育英 1(13)

    盛岡大付 1

 

2017春 

優勝 大阪桐蔭 10(41)

準優勝 履正社 5(15)

ベスト4  報徳学園 3(4)

    秀岳館 3

ベスト8  盛岡大付 1(2)

    福岡大大濠 1(2)

    健大高崎 1

               東海大福岡 1

 

2016夏

優勝 作新学院 10(11)

準優勝 北海 5

ベスト4  明徳義塾 3(4)

    秀岳館 3(6)

ベスト8  常総学院 1

               鳴門 1

    聖光学院 1(4)

    木更津総合 1

 

2016春

優勝 智弁学園 10(16)

準優勝 高松商 5

ベスト4  龍谷大平安 3(4)

    秀岳館 3(9)

ベスト8  滋賀学園 1

               明石商 1(7)

    木更津総合 1(2)

    海星 1

 

2015夏

優勝 東海大相模 10(23)

準優勝 仙台育英 5(8)

ベスト4  早稲田実 3

               関東一 3(4)

ベスト8  九州国際大付 1(2)

               花咲徳栄 1(11)

    秋田商 1

               興南 1

 

2015春

優勝 敦賀気比 10(11)

準優勝 東海大四 5

ベスト4  大阪桐蔭 3(44)

    浦和学院 3(7)

ベスト8  常総学院 1(2)

    静岡 1

              県岐阜商 1

              健大高崎 1(2)

 

2014夏

優勝 大阪桐蔭 10(54)

準優勝 三重 5(8)

ベスト4  日本文理 3

               敦賀気比 3(14)

ベスト8  沖縄尚学 1

               八戸学院光星 1(2)

    健大高崎 1(2)

    聖光学院 1(5)

 

2014春

優勝 龍谷大平安 10(14)

準優勝 履正社 5(20)

ベスト4  豊川 3

               佐野日大 3

ベスト8  福知山成美 1

               沖縄尚学 1(2)

    明徳義塾 1(5)

    桐生第一 1

 

2013夏

優勝 前橋育英 10

準優勝 延岡学園 5

ベスト4  日大山形 3

               花巻東 3(4)

ベスト8  鳴門 1(2)

    明徳義塾 1(6)

    常総学院 1(3)

    富山第一 1

 

2013春

優勝 浦和学院 10(17)

準優勝 済美 5(8)

ベスト4  敦賀気比 3(17)

    高知 3

ベスト8  聖光学院 1(6)

    北照 1

              仙台育英 1(19)

    県岐阜商 1(2)

 

2012夏

優勝 大阪桐蔭 10(64)

準優勝 光星学院 5(7)

ベスト4  明徳義塾 3(9)

    東海大甲府 3

ベスト8  桐光学園 1

               天理 1(7)

    作新学院 1(12)

    倉敷商 1

 

2012春

優勝 大阪桐蔭 10(74)

準優勝 光星学院 5(12)

ベスト4  健大高崎 3(5)

    関東一 3(7)

ベスト8  浦和学院 1(18)

    鳴門 1(3)

    愛工大名電 1(2)

              横浜 1

 

2011夏

優勝 日大三 10(13)

準優勝 光星学院 5(17)

ベスト4  作新学院 3(15)

    関西 3

ベスト8  東洋大姫路 1

               如水館 1

               智弁学園 1(17)

    習志野 1(6)

 

2011春

優勝 東海大相模 10(33)

準優勝 九州国際大付 5(7)

ベスト4  日大三 3(16)

    履正社 3(23)

ベスト8  北海 1(6)

    加古川北 1

               智弁和歌山 1(17)

    鹿児島実 1

 

2010夏

優勝 興南 10(11)

準優勝 東海大相模 5(38)

ベスト4  報徳学園 3(7)

    成田 3

ベスト8  関東一 1(8)

    聖光学院 1(7)

    九州学院 1(2)

              新潟明訓 1

 

2010春

優勝 興南 10(21)

準優勝 日大三 5(21)

ベスト4  広陵 3(8)

    大垣日大 3

ベスト8  敦賀気比 1(18)

    中京大中京 1

               帝京 1

               北照 1(2)

 

2009夏

優勝 中京大中京 10(11)

準優勝 日本文理 5(8)

ベスト4  県岐阜商 3(5)

    花巻東 3(7)

ベスト8  明豊 1(10)

    立正大淞南 1

               帝京 1(2)

    都城商 1

 

2009春

優勝 清峰 10

準優勝 花巻東 5(12)

ベスト4  報徳学園 3(10)

    利府 3

ベスト8  中京大中京 1(12)

    箕島 1

              南陽工 1

              早稲田実 1(4)

 

2008夏

優勝 大阪桐蔭 10(84)

準優勝 常葉菊川 5

ベスト4  浦添商 3

               横浜 3(4)

ベスト8  報徳学園 1(11)

    慶応 1

              智弁和歌山 1(18)

    聖光学院 1(8)

 

2008春

優勝 沖縄尚学 10(12)

準優勝 聖望学園 5

ベスト4  千葉経大付 3

               東洋大姫路 3(4)

ベスト8  平安 1(15)

    長野日大 1

              智弁和歌山 1(19)

    天理 1(8)

 

2007夏

優勝 佐賀北 10

準優勝 広陵 5(13)

ベスト4  常葉菊川 3(8)

    長崎日大 3

ベスト8  帝京 1(3)

    今治西 1

              楊志館 1

              大垣日大 1(4)

 

2007春

優勝 常葉菊川 10(18)

準優勝 大垣日大 5(9)

ベスト4  熊本工 3

               帝京 3(6)

ベスト8  大阪桐蔭 1(85)

    室戸 1

              広陵 1(14)

    関西 1(4)

 

2006夏

優勝 早稲田実 10(14)

準優勝 駒大苫小牧 5

ベスト4  鹿児島工 3 

               智弁和歌山 3(22)

ベスト8  東洋大姫路 1(5)

    帝京 1(7)

    日大山形 1(4)

    福知山成美 1(2)

 

2006春

優勝 横浜 10(14)

準優勝 清峰 5(15)

ベスト4  岐阜城北 3

               PL学園 3

ベスト8  神港学園 1

               早稲田実 1(15)

    日本文理 1(9)

    秋田商 1(2)

 

2005夏

優勝 駒大苫小牧 10(15)

準優勝 京都外大西 5

ベスト4   宇部商 3

                大阪桐蔭 3(88)

ベスト8   樟南 1

                鳴門工 1

                東北 1

                日大三 1(22)

 

2005春

優勝 愛工大名電 10(12)

準優勝 神村学園 5

ベスト4   神戸国際大付 3(4)

                羽黒 3

ベスト8   慶応 1(2)

                天理 1(9)

                東邦 1(11)

                沖縄尚学 1(13)

 

2004夏

優勝 駒大苫小牧 10(25)

準優勝 済美 5(13)

ベスト4   千葉経大付 3(6)

                東海大甲府 3(6)

ベスト8   中京大中京 1(13)

                横浜 1(15)

                天理 1(10)

                修徳 1

 

2004春

優勝 済美 10(23)

準優勝 愛工大名電 5(17)

ベスト4   社 3

                明徳義塾 3(12)

ベスト8   秋田商 1(3)

                福岡工大城東 1

                東北 1(2)

                東海大山形 1

 

2003夏

優勝 常総学院 10(13)

準優勝 東北 5(7)

ベスト4   江の川 3(4)

                桐生第一 3(4)

ベスト8   聖望学園 1(6)

                光星学院 1(18)

                岩国 1

                鳥栖商 1

 

2003春

優勝 広陵 10(24)

準優勝 横浜 5(20)

ベスト4   徳島商 3

                東洋大姫路 3(8)

ベスト8   智弁和歌山 1(23)

                平安 1(16)

                近江 1(13)

                花咲徳栄 1(12)

 

2002夏

優勝 明徳義塾 10(22)

準優勝 智弁和歌山 5(28)

ベスト4   帝京 3(10)

                川之江 3

ベスト8   広陵 1(25)

                鳴門工 1(2)

                遊学館 1

                尽誠学園 1

 

2002春

優勝 報徳学園 10(21)

準優勝 鳴門工 5(7)

ベスト4   関西 3(7)

                福井商 3

ベスト8   広島商 1

                尽誠学園 1(2)

                明徳義塾 1(23)

                浦和学院 1(19)

 

2001夏 

優勝 日大三 10(32)

準優勝 近江 5(18)

ベスト4   松山商 3

                横浜 3(23)

ベスト8   明豊 1(11)

                光星学院 1(19)

                日南学園 1

                平安 1(17)

 

2001春

優勝 常総学院 10(23)

準優勝 仙台育英 5(24)

ベスト4   関西創価 3

                宜野座 3

ベスト8   東福岡 1

                尽誠学園 1(3)

                市川 1

                浪速 1

 

2000夏

優勝 智弁和歌山 10(38)

準優勝 東海大浦安 5

ベスト4   光星学院 3(22)

                育英 3

ベスト8   長崎日大 1(4)

                樟南 1(2)

                横浜 1(24)

                柳川 1

 

2000春

優勝 東海大相模 10(48)

準優勝 智弁和歌山 5(43)

ベスト4   国学院栃木 3

                鳥羽 3

ベスト8   福島商 1

                柳川 1(2)

                作新学院 1(16)

                明徳義塾 1(24)

              

2021夏 オススメ試合

こんにちは、野球好き若者です。

 

今回は2021夏のオススメ試合を挙げていきます。

 

高校野球が好きな方はもちろんですが、現在は興味のない方もハマるきっかけになる試合だと思います。笑

 

5 、3回戦 神戸国際大付ー長崎商

延長10回まで行った試合。延長戦の表裏の攻防が面白く劇的な試合でした!

 

4、 3回戦 京都国際ー二松学舎大付

京都国際はホームラン3本、二松学舎大付も9回に同点スリーランとホームラン祭りの試合でした。試合展開的にも面白い試合だと思います!

 

3、 1回戦 横浜ー広島新庄

9回裏に横浜の1年生が逆転サヨナラスリーランという劇的な決着でした。史上初となる甲子園での1年生のサヨナラホームランでオススメ試合です!

 

2、 準々決勝 近江ー神戸国際大付

1番のハイライトは9回2アウトから4点差を追いついた神戸国際大付の攻撃じゃないでしょうか。結果的に勝ったのは近江ですがオススメです!

 

1、 準々決勝 智弁学園明徳義塾

準々決勝には勿体無いくらいのレベルの高い試合でした。特に両チームの9回の攻防に注目です!

智弁和歌山歴代ベストオーダー

こんにちは、野球好き若者です。

 

今回は2000年以降の選手で智弁和歌山の歴代ベストオーダーを考えていきます。

その5まで考えます。

 

その1

投手 岡田俊哉

捕手 東妻純平

一塁手 武内晋一

二塁手 勝谷直紀

三塁手 西川遥輝

遊撃手 堤野健太郎

左翼手 冨田泰生

中堅手 池辺啓二

右翼手 山野純平

 

打順

1 三 西川遥輝

2 遊 堤野健太郎

3 二 勝谷直紀

4 中 池辺啓二

5 一 武内晋一

6 右 山野純平

7 左 冨田泰生

8 捕 東妻純平

9 投 岡田俊哉

 

その2

投手 黒原拓未

捕手 橋本良平

一塁手 坂口真規

二塁手 黒川史陽

三塁手 嶌直広

遊撃手 西川晋太郎

左翼手 根来塁

中堅手 細川凌平

右翼手 芝田崇将

 

打順

1 二 黒川史陽

2 中 細川凌平

3 捕 橋本良平

4 一 坂口真規

5 左 根来塁

6 三 嶌直広

7 右 芝田崇将

8 遊 西川晋太郎

9 投 黒原拓未

 

その3

投手 池田陽佑

捕手 道端俊輔

一塁手 廣井亮介

二塁手 岩佐戸龍

三塁手 林晃汰

遊撃手 上野正義

左翼手 宮川祐輝

中堅手 宮坂厚希

右翼手 山本龍河

 

打順

1 中 宮坂厚希

2 二 岩佐戸龍

3 一 廣井亮介

4 三 林晃汰

5 捕 道端俊輔

6 右 山本龍河

7 左 宮川祐輝

8 遊 上野正義

9 投 池田陽佑

 

その4

投手 東妻勇輔

捕手 岡崎祥昊

一塁手 本田将章

二塁手 堂浦大輔

三塁手 青山祐也

遊撃手 小笠原知弘

左翼手 嶋田好高

中堅手 古宮克人

右翼手 山本隆大

 

打順

1 中 古宮克人

2 二 堂浦大輔

3 一 本田将章

4 捕 岡崎祥昊

5 右 山本隆大

6 左 嶋田好高

7 三 青山祐也

8 遊 小笠原知弘

9 投 東妻勇輔

 

その5

投手 中西聖輝

捕手 西山統麻

一塁手 春野航輝

二塁手 小関武史

三塁手 渡部海

遊撃手 高垣鋭次

左翼手 片山翔

中堅手 田甫淳

右翼手 文元洸成

 

打順

1 三 渡部海

2 二 小関武史

3 左 片山翔

4 捕 西山統麻

5 一 春野航輝

6 右 文元洸成

7 遊 高垣鋭次

8 中 田甫淳

9 投 中西聖輝

 

 

西武 歴代外国人選手

こんにちは、野球好き若者です。

 

今回は2000年以降の西武の歴代外国人選手を振り返っていきます。

 

1 許銘傑(2000〜2011)投手

2000  6ー7 4.57

2001 11ー6 3.47

2002 9ー7 3.65

2003 19 5.14

2004 27 4.36

2005 4 6.35

2006 19 5.48

2007 15 4.88

2008 17 5.12

2009 16 3.79

2010 6ー9 4.55

2011 49 1.98

活躍度 C

 

2 ジェファーソン(2000)一塁手

2000 260 10 48

活躍度 D

 

3 ディアス(2000)投手

2000 7 7.56

活躍度 F

 

4 フェルナンデス(2000)三塁手

2000 327 11 74

活躍度 B

 

5 ポール(1999〜2001)右翼手

1999 257 12 29

2000 242 4 18

活躍度 D

 

6 カブレラ(2001〜2007)一塁手

2001 282 49 124

2002 336 55 115

2003 324 50 112

2004 280 25 62

2005 300 36 92

2006 315 31 100

2007 295 27 81

活躍度 S

 

7 デルトロ(2001)投手

2001 14 5.59

活躍度 E

 

8 マクレーン(2001〜2004)三塁手

2001 247 39 87

2002 238 2 5

2003 225 26 69

2004 184 4 10

活躍度 C

 

9 エバンス(2002)三塁手

2002 252 15 45

活躍度 C

 

10 張誌家(2002〜2004)投手

2002 10ー4 2.71

2003 7ー7 4.98

2004 9ー8 3.70

活躍度  B

 

11 フェルナンデス(2004〜2005、2010〜2011)三塁手

2004 285 33 94

2005 293 26 84

2010 339 11 45

2011 259 17 81

活躍度 B

 

12 ライト(2005)投手

2005 2 40.50

活躍度 G

 

13 ギッセル(2006〜2007)投手

2006 6ー4 3.96

2007 1ー9 5.21

活躍度 D

 

14 グラマン(2006〜2011)投手

2006 4ー6 4.26

2007 40 17 4.08

2008 55 31 1.42

2009 6 3 5.40

2010 7 17.36

2011 29 4.26

活躍度 

 

15 リーファー(2006〜2007)左翼手

2006 252 13 32

2007 261 8 28

活躍度 D

 

16 ジョンソン(2007)投手

2007 1ー4 4.35

活躍度 E

 

17 キニー(2008)投手

2008 2ー4 4.48

活躍度 E

 

18 ブラゼル(2008)一塁手

2008 234 27 87

活躍度 B

 

19 ボカチカ(2008〜2009)中堅手

2008 251 20 47

2009 215 13 32

活躍度  C

 

20 ベイリス(2009)投手

2009 19 3.21

活躍度 D

 

21 ワズディン(2009)投手

2009 14 5.31

活躍度 E

 

22 シコースキー(2010〜2011、2013)投手

2010 58 33 2.57

2011 4 4.91

活躍度 C

 

23 ブラウン(2010〜2011)左翼手

2010 241 21 76

2011 155 0 5

活躍度 C

 

24 マルハーン(2011)右翼手

2011 281 1 8

活躍度 E

 

25 ウィリアムス(2012〜2014)投手

2012 55 1.70

2013 47 1.89

2014 60 2.96

活躍度 A

 

26 オーティズ(2012〜2013)左翼手

2012 286 9 21

2013 210 0 9

活躍度 D

 

27 カーター(2012〜2013)一塁手

2012 294 4 27

2013 133 0 3

活躍度  D

 

28 ゴンザレス(2012)投手

2012 16 7.04

活躍度 E

 

29 ヘルマン(2012〜2013)三塁手

2012 270 3 60

2013 319 4 55

活躍度 B

 

30 アブレイユ(2013〜2014)一塁手

2014 250 0 4

活躍度 F

 

31 サファテ(2013)投手

2013 58 10 1.87

活躍度 A

 

32 スピリー(2013)右翼手

2013 234 3 25

活躍度 E

 

33 ボウデン(2014)投手

2014 36 4.50

活躍度  C

 

34 E.メヒア(2014〜)一塁手

2014 290 34 73

2015 235 27 89 

2016 252 35 103

2017 241 19 53

2018 212 9 21

2019 211 31

2020 207 11 33

2021 143 1 3

活躍度 B

 

35 ランサム(2014)三塁手

2014 212 2 12

活躍度 E

 

36 レイノルズ(2014)投手

2014 3ー7 5.46

活躍度 E

 

37 郭俊麟(2015〜2019)投手

2015 21 5.31

2016 12 8.46

2018 1ー0 6.32

2019 1ー1 4.50

活躍度 E

 

38 セラテリ(2015)三塁手 

2015 183 0 6

活躍度 F

 

39 バスケス(2015〜2016)投手

2015 34 3.63

2016 19 5.51

活躍度 D

 

40 M.メヒア(2015)投手

2015 4 14.73

活躍度 G

 

41 ルブラン(2015)投手

2015 2ー5 4.23

活躍度 E

 

42 ウルフ(2016〜2018)投手

2016 4ー0 3.04

2017 9ー4 3.73

2018 4ー4 4.77

活躍度 C

 

43 リー(2016)投手

2016 18 6.48

活躍度 E

 

44 バンヘッケン(2016)投手

2016 0ー4 6.31

活躍度 E

 

45 ポーリーノ(2016)投手

2016 0ー6 4.70

活躍度 E

 

46 キャンデラリオ(2017)投手

2017 0ー1 21.00

活躍度 G

 

47 シュリッター(2017)投手

2017 64 2.83

活躍度 B

 

48 ファイフ(2017)投手

2017 5 6.86

活躍度 F

 

49 カスティーヨ(2018〜2019)投手

2018 7ー4 4.48

活躍度 D

 

50 ヒース(2018〜2019)投手

2018 42 13 2.50

2019 34 3.73

活躍度 C

 

51 マーティン(2018〜2019)投手

2018 22 2.08

2019 41 3.67

活躍度  C

 

52 ワグナー(2018)投手

2018 36 4.22

活躍度 D

 

53 ニール(2019〜)投手

2019 12ー1 2.87

2020 6ー8 5.22

2021 1ー6 5.85

活躍度 C

 

54 ギャレット(2020〜)投手

2020 49 3.10

2021 61 3.77

活躍度 B

 

55 スパンジェンバーグ(2020〜)左翼手

2020 268 15 57

2021 232 7 27

活躍度 C

 

56 ノリン(2020)投手

2020 1ー2 6.75

活躍度 F

 

57 ダーモディ(2021〜)投手

2021 11 5.13

活躍度 E

 

 

 

 

日本ハム 歴代外国人選手

こんにちは、野球好き若者です。

 

今回は2000年以降の日本ハムの歴代外国人選手を振り返っていきます。

 

1 ウィルソン(1997〜2001)右翼手

1997 274 37 94

1998 255 33 124

1999 136 0 2

2000 294 37 89

2001 225 6 14

活躍度 A

 

2 ウィッテム(1999〜2000)投手

1999 6ー7 5.76

活躍度 D

 

3 オレラーノ(1998〜2000)投手

1998 14 7.50

1999 21 4.99

2000 1 27.00

活躍度 E

 

4 オバンドー(1999〜2002、2004〜2005)左翼手

1999 306 20 62

2000 332 30 101

2001 259 15 51

2002 263 26 68

2004 338 8 25

2005 218 3 7

活躍度 B

 

5 オーミー(2000〜2001)投手

2000 12 4.98

2001 3 14.85

活躍度 E

 

6 タティス(2000)投手

2000 1 54.00

活躍度 G

 

7 フランクリン(1999〜2000)右翼手

1999 238 30 80

2000 200 0 0

活躍度 B

 

8 ミラバル(2000〜2005)投手

2000 48 19 3.65

2001 51 18 3.44

2002 9ー6 3.37

2003 16ー11 4.65

2004 11ー9 4.82

2005 0ー3 7.71

活躍度 B

 

9 サンダース(2001)投手

2001 24 4.36

活躍度 D

 

10 クローマー(2002〜2003)左翼手

2002 245 20 54

2003 201 7 25

活躍度 C

 

11 シールバック(2002〜2003)投手

2002 8ー7 3.60

2003 2ー8 5.61

活躍度 D

 

12 フリューリー(2002)投手

2002 10 3.46

活躍度 E

 

13 エチェバリア(2003〜2004)左翼手

2003 275 31 84

2004 258 16 54

活躍度 B

 

14 セギノール(2004〜2007)一塁手

2004 305 44 108

2005 288 31 86

2006 295 26 77

2007 249 21 68

活躍度 A

 

15 ループ(2004)投手

2004 1ー4 6.67

活躍度 F

 

16 アルモンテ(2005)遊撃手

2005 193 3 8

活躍度 E

 

17 トーマス(2005〜2006)投手

2005 38 4.66

2006 40 3.74

活躍度 C

 

18 ナイト(2005)投手

2005 8 11.12

活躍度 F

 

19 リー(2005〜2006)投手

2005 3ー4 3.42

2006 5ー3 3.43

活躍度 D

 

20 ディアス(2006)投手

2006 3ー5 4.91

活躍度 E

 

21 マシーアス(2006)三塁手

2006 229 3 21

活躍度 E

 

22 グリン(2007〜2008)投手

2007 9ー8 2.21

2008 7ー14 3.64

活躍度 C

 

23 グリーン(2007)三塁手

2007 197 0 3

活躍度 F

 

24 ジョーンズ(2007〜2008)一塁手

2007 160 1 7

2008 111 0 0

活躍度 F

 

25 スウィーニー(2007〜2009)投手

2007 6ー8 3.70

2008 12ー5 3.48

2009 5ー8 5.32

活躍度 C

 

26 スレッジ(2008〜2009、2012)左翼手

2008 289 16 69

2009 266 27 88

2012 232 5 23

活躍度 B

 

27 ボッツ(2008〜2009)一塁手

2008 254 5 16

2009 238 1 6

活躍度 E

 

28 ヒメネス(2009)一塁手

2009 231 5 14

活躍度 E

 

29 ウルフ(2010〜2013)投手

2010 42 3.03

2011 12ー11 3.60

2012 10ー9 2.66

2013 9ー6 3.05

活躍度 B

 

30 カーライル(2010)投手

2010 0ー3 4.88

活躍度 F

 

31 ケッペル(2010〜2013)投手

2010 12ー8 3.35

2011 14ー6 3.22

2012 0ー1 9.00

2013 2ー5 6.14

活躍度 B

 

32 オビスポ(2011)投手

2011 2 54.00

活躍度 G

 

33 スケールズ(2011)二塁手

2011 261 9 30

活躍度 D

 

34 ホフパワー(2011〜2013)一塁手

2011 222 12 36

2012 247 14 37

2013 186 5 15

活躍度 C

 

35 モルケン(2012〜2013)投手

2012 23 3.27

2013 5 3.68

活躍度 D

 

36 アブレイユ(2013〜2014)一塁手

2013 284 34 95

2014 211 1 1

活躍度 B

 

37 トーマス(2013)投手

2013 0ー2 8.71

活躍度 F

 

38 カーター(2014)投手

2014 48 3.97

活躍度 B

 

39 クロッタ(2014〜2015)投手

2014 61 2.62

2015 30 6.59

活躍度  B

 

40 ミランダ(2014)左翼手

2014 227 14 57

活躍度 D

 

41 メンドーサ(2014〜2017)投手

2014 7ー13 3.89

2015 10ー8 3.51

2016 7ー8 3.88

2017 3ー7 3.97

活躍度 C

 

42 ガラテ(2015)投手

2015 13 1.71

活躍度 D

 

43 ハーミッダ(2015)右翼手

2015 211 1 18

活躍度 E

 

44 ライブリー(2015)投手

2015 16 5.30

活躍度 E

 

45 レアード(2015〜2018)三塁手

2015 231 34 97

2016 263 39 97

2017 229 32 90

2018 233 26 65

活躍度 A

 

46 バース(2016)投手

2016 37 3.65

活躍度 C

 

47 マーティン(2016〜2017)投手

2016 52 21 1.07

2017 40 1.19

活躍度 B

 

48 アルシア(2018)左翼手

2018 222 14 43

活躍度 D

 

49 トンキン(2018)投手

2018 53 12 3.71

活躍度 B

 

50 マルティネス(2018〜2020)投手

2018 10ー11 3.51

2020 2ー7 4.62

活躍度 C

 

51 B.ロドリゲス(2018〜)投手

2018 9 5.26

2019 34 3.25

2020 7 2.25

2021 47 2.74

活躍度 C

 

52 バーベイド(2019)投手

2019 15 5.63

活躍度 E

 

53 ハンコック(2019)投手

2019 8 9.00

活躍度 E

 

54 王柏融(2019〜)左翼手

2019 255 3 35

2020 207 2 9

2021 242 9 48

活躍度 D

 

55 バーヘイゲン(2020〜)投手

2020 8ー6 3.22

2021 5ー8 3.84

活躍度 C

 

56 ビヤヌエバ(2020)三塁手

2020 220 4 19

活躍度 E

 

57 アーリン(2021〜)投手

2021 11 3.32

活躍度 E

 

58 R.ロドリゲス(2021〜)右翼手

2021 197 6 12

活躍度 E